Professional Use Only

なぜ、加工・販売のプロは
プリザ液「1液くん」を選ぶのか?

30年以上の実績が証明する
本物の品質と耐久性。

実は、販売用ではありませんでした。

「1液くん」はもともと、私たちがプリザーブドフラワー製品(完成品)を製造・販売するために開発した『自社専用の業務用加工液』でした。

「もっと美しく、もっと長く持つ花を作りたい」
その一心で自社製品のために開発した液だからこそ、コスト削減や手軽さよりも「品質・美しさ・耐久性」を徹底的に追求しています。

プロが自分の「商売道具」として作った液。だから、一般の市販液とは仕上がりが違うのです。

理由1:赤バラが黒ずまない!
発色は「白」が命

01 細胞レベルの「白さ」が生む発色

美しいプリザーブドフラワーを作るために最も重要なこと。それは「ベースとなる花を真っ白にすること」です。
白いキャンバスに絵の具を塗ると鮮やかになるように、花も一度「真っ白」にすることで、驚くほど鮮やかな色が乗ります。

1液くんの「ホワイトニング剤」と「強化液」を使うと、植物は雪のように真っ白になります。
その秘密は、脱色時に植物の細胞内の『空気の層』を潰さない独自製法にあります。

▼ 1液くんの発色がきれいな仕組み ▼ 一般的な簡易液 細胞が潰れて暗く見える (色がくすむ原因) 1液くん(特許製法) 空気層が光を乱反射! 際立つ白さが、色を輝かせる

空気の層が残っているため、光が当たると内部で「乱反射」し、輝くような白さが生まれます。
この「完璧な白」があるからこそ、その後の染色で透明感のある美しい色に仕上がるのです。
特に、他社の液では黒ずみやすい「真っ赤なバラ」や「濃い青」の発色に、圧倒的な差が出ます。

🎨 染料も「専用開発」しています

使用している染料は、汎用品ではありません。
「プリザーブドフラワー製作のためだけ」に、国内の染料メーカーが開発した特別な専用染料です。
だからこそ、生花への色の吸着が良く、時間が経っても変色しにくい「安定した品質」を実現しています。

理由2:30年崩れない「耐久性」
経年変化を楽しむ品質

02 色は移ろい、形は残る
30 YEARS

「作った時は綺麗でも、数年で花びらがひび割れてボロボロになってしまう…」
一般的なプリザーブドフラワーの多くは、乾燥による劣化が避けられません。

もちろん、1液くんといえども、長い年月の中での紫外線による色の変化(退色)は避けられません。
しかし、弊社のショールームにある30年前の作品は、色は鮮やかな赤から趣のあるセピア色(アンティークカラー)へと変化しましたが、花びらの形や質感は当時のままです。

ボロボロに崩れる「劣化」ではなく、ドライフラワーのように美しく時を重ねる「変化」。
この「30年経っても崩れない強さ」があるからこそ、記念日のブーケ保存や、長く飾りたい作品制作に選ばれています。

理由3:液は捨てずに「再生」
教室運営に最適な経済性

03 使い捨てではない「エコな液」

1液くんは、プロユースでありながら、使い方は「浸すだけ」と非常に簡単。色の安定度もピカイチで、初心者でも失敗がありません。

さらに、古くなった液は専用の「強化液」を足すことで再生・再利用が可能です。
高品質な液を長く大切に使えるため、使い捨ての液に比べて結果として非常に経済的(高コスパ)。
ランニングコストを抑えたいフラワースクールや教室の先生方に支持される大きな理由です。

プロの導入事例・お客様の声

以前は他メーカーの液を使っていましたが、赤バラの発色に納得がいきませんでした。1液くんを試して、その鮮やかさに感動。それ以来、販売用の商品はすべて1液くんで作っています。お客様からも「色がきれい!」と評判です。

プリザーブドフラワー販売店代表 A様(東京都)

お客様から「思い出の花束を残したい」と依頼されることが多く、一生残るものなので絶対に失敗できません。「浸すだけ」で確実にきれいに仕上がるので、加工受託の現場では必需品です。

加工受託・教室運営 S様(大阪府)

本物の品質を、あなたの手で。

30年の歴史と特許技術が詰まった「1液くん」で、
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